でる1000倶楽部 #1

でる1000倶楽部の活用法

既にでる1000問を解いたことがあったり、ゆっくり学ぶことが難しかったりする場合の方法。
スマホだけで学びたい方におすすめです。ラジオのペースに合わせて問題を一緒に解きましょう。
まず15問解いて◯つけをしましょう。その後、ラジオで復習。どうしてもピンと来ない問題はDMをください。これでわからないところは解決!
3つから自分にあったスタイルを選んで学んでいきましょう。では、問題をどうぞ!

正解は(D)Donationsです。

動詞のareと対応する複数形の名詞が()には入る必要があり、その条件を満たしているのはDだけである。

正解は(B)extensiveです。

冠詞(an)と名詞(analysis)の間に入ることができるのは形容詞なので、唯一の形容詞のBが正解。

(A) agreeableが正解です。

is(be動詞)+ very(副詞)のあとには補語となる形容詞が来るので、選択肢中唯一の形容詞であるAが正解。

正解は(D)Entriesです。

should beの主語となる名詞が必要で、意味上「should be submitted」されるのはエントリー作品という意味のentiresが最適なので、Dが正解。

正解は(A)legislationです。

動詞approve(d)の目的語となるのは名詞なので、選択肢唯一の名詞であるAが正解。

正解は(D)openedです。

動詞が欠けているため、選択肢で唯一の動詞であるDが正解。

正解は(D)particularlyです。

()がなくても文の意味が成立しています。よって()には副詞が入るため、Dが正解。

正解は(B)additionです。

theの直後なので名詞が来ますが、意味上Aは不適なのでBが正解。

正解は(C)promptlyです。

()がなくても文が成立するので、補足情報の副詞であるCが適切。

正解は(C)emphaticallyです。

こちらも()がなくても意味が成立するので、副詞のCが適切。

正解は(B)regularlyです。

再び()がなくても意味が成り立つので、選択肢唯一の副詞であるBを選んであげましょう。

正解は(D)openingsです。

will beの直前にあるので名詞が正しく、選択肢ではDだけが名詞だから。

正解は(D)appreciationです。

in appreciation of〜(〜に感謝して)は決り文句として覚えておきましょう。

正解は(B)automaticallyです。

()が無くても意味がなりたつので、おまけ情報の副詞を入れてあげましょう。

正解は(C)bookingsです。

theirの直後に来るのは名詞なのAかCの二択になりますが、意味上Aの本は不適でCが正しいです。