昇級試験11

問題|昇級試験11

解説昇級試験11

正解はDです。

Unit59-Cの例文です。

‘would rather not to do sth’で「むしろ〜したくない」という意味になります。

正解はCです。

Unit59-Aの例文です。

prefer A to B: 「BよりAが好き」の、AとBが-ingになった形です。Dは、driving ‘rather’ than travellingならば正解でした。

正解はBです。

Unit61-Aの例文です。

「〜に慣れている」という意味はbe used to -ingでしたね。

正解はDです。

Unit62-Bの例文です。

prevent A from 〜ing (Aが〜するのを妨げる)という表現ですね。fromのあとは、-ingになることに注目です。

正解はDです。

Unit63-Aの例文です。

there’s no point in 〜ingは「~するのは意味がない」という表現でしたね。過去の話なので、be動詞はwasにしてあげましょう。

正解はBです。

Unit64-Aの例文です。

「予約するために」という’目的’のニュアンスを表現できるto不定詞が正解。

to不定詞は未来(まだ起こっていない内容)を表すことが多いですね。

正解はCです。

Unit65-Bの例文です。

‘形容詞 + of + 人 + to 〜’で「〜するなんて、人は形容詞だ」という意味になります!

正解はAです。

Unit66-Aの例文です。

‘なにか良くないことが起こることを恐れる’という意味になる、afraid of -ingの形が正解です。

正解はCです。

Unit67-Bの例文です。

‘主語 + 知覚動詞 + 人/物 + -ing’で、「人/物が〜しているのを知覚する」という意味になります。今回は、知覚動詞のsmellが使われていますね。

正解はCです。

Unit68-Bの例文です。

Having done 〜, SVで「〜したあとで、SがVする」という意味になりますね。

After finding a hotel, we looked for somewhere to eat.ということも可能です。